11/21(日)はマックハッピーデー!

「マックハッピーデー」は、各国のマクドナルドがその国の子供たちの幸せを願い長年展開しているグローバルチャリティ活動です。
日本では2017年から実施しており、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の支援を通じて“病気の子供とその家族”を応援する日として、全国の店舗でチャリティキャンペーンを展開しています。「マックハッピーデー」当日は、ハッピーセット®お買い上げ1つにつき50円をマクドナルドからハウスへ寄付します。

ドナルド・マクドナルド・ハウス

「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は、病気と闘う子供とその家族のための滞在施設です。

自宅から遠く離れた病院に入院するお子さんのそばにいられるよう、1974年にフィラデルフィアに誕生し、現在世界中に374カ所、日本には11カ所あります。ハウスは“第二のわが家”をコンセプトに、高度小児医療を行う病院に隣接して設置され、1人1日1,000円で利用できます。
ハウスは建設から運営まで、マクドナルドの店頭募金をはじめとする企業や個人の皆さまからの寄付・募金、そして地域のボランティアの皆さまの温かい支援によって支えられています。

※「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は、公益財団法人 ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンが運営しています。

マクドナルドの取り組み

みなさんは店頭に置いてあるハウス型の募金箱をご存知でしょうか?

みなさまからの温かいお心遣いが集まって、全国の病気で闘う子供たちやそのご家族の支えになっています。

お寄せいただいた募金は、「ドナルド・マクドナルド・ハウス財団」に寄付させていただいており、日々の運営や新しいハウスの建設に役立てられています。

2020年の店頭総募金金額は¥114,725,932となっており、本当にたくさんのみなさまのお気持ちに感謝いたします。

マクドナルドは今後とも様々な活動を通してハウスを支援し続けます。

より良い社会を目指して、マクドナルドと共に、これからも温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。