チームで働く楽しさ


株式会社オールウェイズのjellyです。

株式会社オールウェイズの働く人のインタビュー企画

今回は11号新居浜店で働く社員マネージャー長野さんのインタビューです。

 

マクドナルドとの出会い

Jelly
長野さん、こんにちは!
長野さんがマクドナルドで働き始めたのはいつの頃ですか?
長野さん
こんにちは!
私が高校2年生の時に近所にマクドナルドができたんです。アルバイトを探すときに家から近いところが良いと思い、マクドナルドに応募しました。
Jelly
そうなんですね!家から近いのもアルバイトを探す条件からは外せませんね。最初はやはり大変でしたか?
長野さん
大変だと思うこともありましたね。最初は何をしても遅く、とろくさかったので…。どうすればみんなのスピードについていけるか、毎日イメージトレーニングしていました。
Jelly
初めての仕事はなかなかスピーディにはできないですよね。イメージトレーニングって大事だと思います。

PDMとして頑張っています

 

Jelly
長野さんは今”PDM(ピープルディベロップメントマネージャー)”という役職をされているんですよね?
長野さん
はい、そうです。採用やトレーニング、スケジュールなど『人』に関わるチームの責任者をしています。
Jelly
“責任者”と聞くと大変そうなイメージがありますね。
長野さん
大変そう、とはよく言われます(笑)でも特別大変だと思ったことはないです。「何とかなる!」「何とかする!」って言いながら楽しんでやってます。
Jelly
それはチームの皆さんにとって心強いですね!
長野さん
お客様により良い店舗体験をしていただくためにどうすれば良いかを、クルーと一緒に試行錯誤しながら頑張っています。
Jelly
クルーの方と一緒に考えるって言うのが素敵ですね。やはりマクドナルドは”チーム”なんですね!

マクドナルドの楽しさ

長野さん
“チームで働く”というのはマクドナルドの魅力の一つだと思います。全員が一つのチームとして我武者羅に働く瞬間や、目標を達成した時など、喜びを感じる場面が沢山あります。あとは個人の成長をみんなで褒めて称える習慣があるところも凄いところだなって感じますね。
Jelly
大人になるにつれて褒めたり褒められたりが減ってきますけど、習慣として続いてるのはすごいことですね!
長野さん
個人の目標や成長だけではなく、お店としてチームでの目標や成長もあり、お互いに助け合って支えあえる仲間がいるから頑張れるんですよね。私個人としてはポテトを一発で綺麗に入れれたときに気分が上がります(笑)

 

マクドナルドはどんな方にもおススメできます

Jelly
マクドナルドで働くことをおススメするならどのような方がおススメですか?
長野さん
どんな方でもその方の得意分野が活かせます。人と関わることが好きな方は”サービスパーソン”として、もっと上質な『おもてなし』が好きな方は”GEL”というお客様専属の役割がぴったりです。人と話すのはちょっぴり苦手な方も”オペレーションクルー”として美味しい商品を提供したり。様々な役割のクルーが集まって一つのチームが出来上がってるんです。
Jelly
個人のスキルが活かせる場所なんですね。
長野さん
トレーニングも進化しているんですよ。人から人へももちろんなんですが、細かく分かりやすいマニュアルがあって写真や動画などで勉強できるようになっているんです。全員が同じツールを使うことで共通の知識やスキルを身につけることができます。一つ一つのことはさほど難しくないんですけど、奥が深いんですよね。学べば学ぶほど楽しくなってくるのもマクドナルドのトレーニングの魅力ですね。
Jelly
楽しく学べて成長もできる、素敵ですね。
長野さん
毎日新しい気づきや学びがあって、私自身もオーナーや店長から沢山のことを教えていただいてます。仕事のスキルや業務だけではなく、物事に対する『考え方』なども教えていただけるので、少しずつですが成長しているという実感があります。
Jelly
長野さん、今回は素敵なお話を聞かせていただきありがとうございました。